| ***** UVエッセンスの全成分 ***** ※旧厚生省表示指定成分は一切使用しておりません。 |
| 成分名 |
目的 |
特性 |
| 水 |
水分補給・特殊水 |
一般にローションの成分で一番多いのは水で精製水が多いです。しかし、水といっても様々なものがあり、プライマリーが現在使っている特殊水は波動値が高い水です。(身体に害はありません。逆に肌トラブルに有効です。)水は磁気のように情報を記憶できます。しかし、そういう水をつくろうとしたのではありません。「お肌にとっていい水」とは?「自ら健康な素肌に戻ろうとする力を引き出す水」とは?について探し追求してきた結果、発見した水です。波動を記憶させたのではなく、あとで波動をはかったらたまたま値が高かったのです。有効成分をより活発に働かせるプライマリーの基礎化粧品には、この水にも秘密があります。また、有効成分を加えたローションはさらに波動値が高いことがわかっています。プライマリーではお肌にとって有効な水について独自の研究に長年取り組んでおり、さらに研究を続けています。
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| スクワラン |
エモリエント効果 |
深海サメの肝油から得られるスクラレン(小麦・胚芽油・オリーブ油にも含まれる)に水素を添加し酸化しにくい状態にしたもの。 |
| BG |
保湿成分 |
医薬品原料にも使われています。グリセリンと同様に空気中の水分を吸収する性質があり、乾燥から肌を守る化粧品に多く使用されています。 |
| エタノール |
殺菌・収れん |
サトウキビを発酵してえられたもの。肌をひきしめる収れん作用のほか、血行促進作用もあります。 |
| PEG-60水添ヒマシ油 |
乳化作用 |
トウゴマ種子から得られる天然の乳化剤です。
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| グリセリン |
皮膚柔軟 |
石けんを作る際の副産物として得られる動植物油脂です。お肌を柔らかくする作用、お肌を保護する作用があります。
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| アラントイン |
皮膚細胞再生 |
ヒレハリソウの葉や根から得られる成分です。抗炎症。抗アレルギー、脱臭、ひきしめ作用があります。 |
| アルギニン |
保湿 |
植物の種子から得られるアミノ酸の一種。保湿・中和作用があります。 |
| オリザノール |
UV吸収作用 |
米ぬか油・胚芽油から得られる成分です。紫外線を吸収する作用があります。
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| カルボマー |
増粘・分散作用 |
水溶性ポリマーです。化粧品に広く使用されている代表的な増粘剤です。
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| クオタニウム-73 |
整肌作用 |
光反応性の薬効成分です。肌を清浄にし、雑菌からお肌を守ります。ニキビ用化粧品に使われることも多いです。 |
| グリチルリチン酸2K |
消炎作用・シミ対策 |
消炎効果・抗アレルギーのある成分です。紫外線や肌荒れによるシミ・ソバカスをケアしながら肌のキメを整えます。 |
| 酸化チタン |
紫外線遮断 |
感触・透明感を保持した紫外線遮断材です。白色の微細な粉末ですが、肌につけると透明になりしかも紫外線カット効果が高い成分です。 |
| シア脂 |
浸透性向上 |
シアの種子から得られる成分です。成分の浸透性をアップするだけでなく、皮膚炎や皮膚過敏症を防ぐ効果があります。
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| 褐藻エキス |
美白作用 |
昆布など海藻に含まれる美白成分。水溶性のミネラルを多く含み、保湿にも優れています。 |
ジメチルPABA オクチル |
サンバーン防止 作用 |
紫外線吸収剤として働き、サンバーンを防止し、炎症を防ぐ効果があります。 |
| ソルビトール |
保湿・柔軟 |
広く動植物に存在する成分です。りんご・もも・海藻などに多く含まれます。保湿や皮膚柔軟作用があります。 |
| トコフェロール |
抗酸化作用 |
ビタミンEです。抗酸化作用があり、加齢や炎症の原因の一つである活性酸素を消去したり、過酸化脂質の発生を防ぎます。医薬品としてもよく使用されています。 |
| フェノキシエタノール |
抗菌・保湿 |
薬事法で認可された医薬品にも使用されている安全な抗菌をかねた保湿成分です。フェノールはどんな植物にも存在する生体防御物質で、これがないと植物は虫に食べつくされます。また、エタノールはお酒のようにデンプンを発酵抽出の天然由来です。
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| ペンチレングリコール |
保湿・抗菌作用 |
適度の保湿性がありグリセリンよりさっぱりした使用感で、抗菌性のある保湿
成分。乾燥やニキビや肌荒れに効果的。
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| メタリン酸Na |
キレート剤 |
金属イオンの封鎖剤です。化粧品の劣化を防ぎます。 |