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正しい洗顔

洗顔は毎日するのに、正しい洗顔法はない?

「正しい洗顔法はありませんか?」このようなご質問をたくさんいただいております。

しかし、正しい洗顔法というものはありません。
大切なのは、洗顔のしかたをあなたの肌の状態に合わせることです。

ただし、お肌にやさしい洗顔法、洗顔のポイントはあります。
下記にご紹介いたしますので、まずはご覧ください。

お肌にやさしい洗顔法 -ある女優さんがされている方法です

まず、水だけでやさしく顔を洗いましょう。

水を手に取り何もつけずに水を顔にかけるような感じでこすらないように優しく3〜4回洗います。大きな汚れはこれだけで取れます。
人肌くらいのお湯(32度前後)がいいですが、水でも大丈夫です。

純石けん主成分の洗顔料(弱アルカリ性洗顔料)を洗顔ネットでよく泡立てます。
おすすめの無添加弱アルカリ性洗顔料
このとき、ただ泡立てるだけではなく弾力のあるキメ細やかな泡を立てることが大切です。 道具を使わなくてもいいですが、泡立てネットを利用するとより簡単に弾力のあるキメ細やかな泡ができます。(泡の量はゴルフボール3個くらい)

大きなポイントは、絶対にこすらない、長時間お顔に泡をのせておかないこの2つ。

弾力のあるキメ細やかな泡をお顔にのせるように広げ、手とお肌の間に泡がある状態で直接お肌触らずに軽く泡を押し付けるように泡と遊ぶ感じです。これを30秒前後行う洗顔が最も効果的です。

このすすぎがとても大切です。いくら正しく洗顔ができてもすすぎが不十分だと、元も子もありません。これでいいかなと思ってももう一回くらいの気持ちが必要です。(10回〜20回くらいは行いましょう)

また、髪の生え際・あごの下・フェイスラインなど、すすぎが不十分になりがちなところは気をつけてすすぎを行いましょう。

ここであわててタオルでこすらないこと、清潔なタオルをやさしく押し当てるようにして水気を取りましょう。

 無添加化粧品 プライマリートライアル3点セット

薬用ニキビ石けんノンエー

洗顔のポイント -よくあるご質問内容の回答です。

洗顔についてよくあるご質問について、ポイントをご紹介いたします。

  1. ゴシゴシ洗顔はやめましょう。毛穴の開きや乾燥肌・肌荒れ等の原因になります。
  2. 水洗いだけでは毛穴の汚れは取れません。洗顔料でやさしい洗顔を行いましょう。
    ただし、お肌が極度に乾燥しているとき、肌が荒れているときは水洗いだけにして様子を見ましょう。
  3. 泡洗顔では、最初にTゾーンなど皮脂の多い部位を洗い、次にお顔全体を洗う2度洗顔がお肌にやさしくおすすめです。
  4. お風呂では、洗顔は最後に行いましょう。シャンプーなどが顔に残ってトラブルにつながっているケースがあります。
  5. 洗顔後はなるべく早く化粧水・美容液で素肌を整えましょう。洗顔後の乾燥は肌トラブルにつながりやすく危険です。

〜あなたのお肌に合った洗顔料とやさしい洗顔法でステキな素肌へ〜

洗顔は3種類から選べます

プライマリーの洗顔は3種類あります

基本は無添加ウォッシュパウダー
乾燥肌の方は朝、シルキーソープがおすすめ。
ニキビでお悩みの方はNon Aで!

スキンケアの基本は洗顔です!
汚れや古い角質はしっかり落とし、お肌に必要なうるおいを残す、お肌にやさしいプライマリーの無添加洗顔。次のステップであるローション、エッセンスの効果を最大限に引き出しましょう。

ウォッシュパウダー(無添加パウダー洗顔)

シルキーソープ(美白洗顔石けん)

Non A(薬用ニキビ洗顔石けん)

「弾力があり、なおかつキメ細かい泡を簡単に、しかもたくさん作り出す」

これが洗顔で最も大切なことの一つです。 これがうまく行かないと、洗顔することによって逆にお肌を傷つけてしまいかねません。 この泡を作り出すためにプライマリーでは「カリ含有石ケン素地」を開発しました。 この石ケン素地は、通常の石ケン素地に比べ約4倍の弾力がありキメ細やかで均一な泡立が特徴です。

プライマリーの3ステップ美肌プログラムはこちら

 ※プライマリーは無香料・無着色料・無鉱物油、従来の表示指定成分は一切使用しておりません。